2026.03.29 | 教室からのお知らせ
【新中2模試速報】3科偏差値10UP!中1冬の「やり直し」で手にした大逆転の春
こんにちは!英才個別学院 八丁畷校の室長、池田です。
中2になると、数学は「連立方程式」や「証明」、英語は「不定詞」や「比較」など、一気に学習内容のハードルが上がります。
この「中2の壁」を前に、不安を感じている方も多いはず。
そんな中、見事に「中1内容の完璧な総復習」を終え、驚異的な伸びを見せてくれた新中2生の模試結果をご紹介します!
【3教科10UP】主要科目がバランスよく急成長!
今回の全県模試の結果を、前回(12月)と比較してみましょう。
項目 前回(中1・12月) 今回(新中2・3月) 成長の証
英語 偏差値 49 56 偏差値7 UP!
数学 偏差値 53 58 偏差値5 UP!
国語 偏差値 34 50 偏差値16 UP!
3科合計 偏差値 46 56 総合偏差値10 UP!
特筆すべきは、前回の模試で「どう手を付けていいかわからない」と悩んでいた国語が、偏差値34から50へと、16ポイントも跳ね上がったことです!
なぜ「中1の冬」でここまで変われたのか?
この劇的な成績アップには、明確な理由があります。
「国語の解き方」をゼロから再構築
国語は、実は「一番対策がしやすい科目」です。国語が最も苦手だと言ってくれていた生徒でしたが、思った以上に点数が
上がっていきました。素晴らしい!
英数における「中1単元」の穴を埋めた
英語の三単現のs、数学の方程式。中2でつまずく原因の多くは中1の知識不足です。ここを春休み前に完璧にフォローしたことで、自信を持って問題を解けるようになりました。
「3科合計で偏差値56」という数字は、上位校を十分に狙える位置です。
中2からの応用内容に入る前に、この「土台」が完成したことは、高校入試に向けてとてつもなく大きなアドバンテージになります。
英才個別学院 八丁畷校と一緒に、この勢いのまま中2の定期テストも最高の結果を目指しましょう!
「中1の成績が伸び悩んでいる…」という保護者様へ
中2からの学習は、中1の内容が「わかっている前提」で進みます。
もし今、不安があるなら、手遅れになる前の「今」がチャンスです。
英才個別学院 八丁畷校で、お子様の「逆転の春」を一緒に作りませんか?
まずは無料の学習相談へお越しください!