【井土ヶ谷校エピソード】模試209点から本番323点へ! 内申の壁を跳ね返した、中3生Y君の執念
2026.02.24|教室からのお知らせ
2026.01.30 | 教室からのお知らせ
いよいよ新学期が近づいています!!
新学期が近づくと、こんな気持ちになる高校生が増えます。
でも、安心してください。
その状態は「やる気がない」からではありません。
ただ、“地図”がまだ見えていないだけです。
高校生になると、勉強が一気に難しく感じる理由はシンプルです。
だからこそ必要なのは、
「目標から逆算した、現実的な設計図」です。
英才個別学院 井土ヶ谷校では、いきなり授業を始めるのではなく、まず面談で状況を整理します。
面談で確認すること
大切なのは、できていない原因を責めることではなく、
「どうすれば間に合うか」を一緒に考えることです。
面談で整理した情報をもとに、目標から逆算して学習ロードマップを作成します。
「頑張る」ではなく、「ここまでやればいい」が見える状態を作ります。
終わりが見える努力は、続けられます。
計画は、行動に落とし込めて初めて意味があります。
井土ヶ谷校では、週単位・月単位で進捗が見えるガントチャートを用いて、やることを明確にします。
見える化されること
計画通りにいかない日も、もちろんあります。
そんなときに必要なのは、叱責ではありません。
井土ヶ谷校では、
「どこで止まったか」→「どう修正するか」→「次に何をするか」
を一緒に確認し、前を向ける声かけをします。
管理ではなく、伴走。
ひとりで抱え込まない仕組みがあるから、続けられます。
もし今、「やらなきゃ」と思いながら動けていないなら。
それはあなたにやる気がないからではありません。
ただ、正しい地図をまだ持っていないだけかもしれません。
英才個別学院 井土ヶ谷校は、
その地図を一緒に描き、最後まで隣で歩く塾です。