こんにちは!
英才個別学院三郷中央校の木藤です。
新しい学年になり、慣れてきたお子様やまだ慣れていないお子様もいらっしゃると思います。
これから新しい仲間にも出会えていくでしょう!
そして!
新しく中学生になったばかりで教科書とは別に学校からワーク(問題集)が配られたかと思います!中を見るとこのような形です。
そしてこの学校ワークですが、
いつやりますか?
定期テスト2週間前になるとテスト範囲が配られるので、
そこに何ページまでやってくださいと書かれています!
各科目15ページから20ページくらいあります。
他にも副科目の勉強をしないといけないとなると2週間前からだと9科目の勉強をしないといけない。
学校のワークを終わらせるだけでテストを迎えてしまいます。
そうならないために・・・
コツコツやるのことが大事です!
コツコツやるにも計画がないと「やらない」「長続きがしない」で結局提出日のギリギリに。
そうなるとただ答えを移して終わりになってしまいます。
なので学校で習った単元分を学校のワークを進めると決めることが大切です。
これなら複雑な計画をしなくて済みます。
英才では、こんな形で管理をしております!
毎回授業の際に学校のワークの確認をしています。
進んでいる生徒や、進んでない生徒を毎回チェックして声掛けすることで
テスト2週間前だとほとんど終わっている状態になっています!
このやり方が普通だとお子様が思えれば、以降は自主的にできるようになります。
学校ワークという一見苦行のようなものから
一種の成功体験を得られます。
新学年は特に最初の定期テストでいい点数をとらせてあげたいと思っている方も多いと思います。
もし提出物の管理、定期テストの準備において少しでもご不安な方は
無料で学習相談を随時受付中ですので、お気軽にお問い合わせくださいね。