模試の偏差値が国語で8ポイントアップ。
➡ 秋以降の志望校判定が「C→A」に改善。
中学生の事例【苦手克服と受験準備】
中2Hくん(数学)
1学期の連立方程式でつまずき、夏期講習で基礎からやり直し。
個別指導で理解を深め、2学期の中間テストで数学が38点→86点に上昇。
→自信がつき、授業中の発言も増加。本人はもちろん保護者の方も大喜びでした☆
中3Sさん(高校受験対策)
夏期講習で5教科の総復習を実施。
模試の偏差値が5教科合計で14ポイントアップし、
志望校の合格圏に入る。
→夏の頑張りがそのまま秋の成績に直結。
高校生の事例【大学受験に向けた実戦力強化】
高2Tくん(英語長文・数学)
夏期講習で共通テスト形式の英語長文と数学IA・IIBの応用問題に集中。
模試の偏差値が英語で42→58、数学で52→61に上昇。
→志望校の判定が「D→B」に改善。
高3Nさん(国公立大志望)
夏期講習で志望大学の過去問演習と記述対策を徹底。
特に現代文と小論文の添削指導が効果的で、模試の記述得点が20点以上アップ。
➡ 秋の模試で志望校A判定を獲得。
これらの事例からもわかるように、
夏期講習は「苦手克服」「基礎固め」「受験対策」のいずれにも効果的です。
特に学年ごとの課題に応じた個別の学習カリキュラムが成果を左右します。
上記はほんの一例ですが、
夏の頑張りが、確かな成績アップにつながりました!
次はあなたの番です!!!