⸻①今までの復習前学年も含め、夏休み前まで習った内容は、実は理解があいまいなままになっていることも少なくありません。特に数学や英語のように積み重ねが大事な教科は、夏のうちに基礎をしっかり固めておきましょう。中学3年生は、理科や社会の復習も重要になります。
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② 2学期の先取り学習
先に少し内容を知っておくだけで、2学期の授業がグッと理解しやすくなります。予習をしておくことで、自信を持って授業にのぞめるようになりますよ。
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③ 基礎力アップの反復練習
英単語や漢字、計算力などは、短期間でも集中して取り組むことでグンと力がつきます。毎日の積み重ねが力になるので、夏期講習では基礎の定着にも力を入れています。
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④ 勉強の習慣づけ
夏休みは生活リズムが乱れがち。でも、夏期講習で「毎日勉強する習慣」をつけておけば、夏休み明けの学校生活もスムーズにスタートできます!
夏についた学習習慣は、9月以降も継続したいものですよね!
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⑤ 目標を立てて取り組む
なんとなく勉強するのではなく、「英語で80点以上をとる!」「数学の方程式を完璧にする!」など、具体的な目標を決めて取り組むと、やる気も続きやすくなります。
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まとめ
夏期講習は、苦手克服のチャンスであり、ライバルに差をつけるチャンスでもあります。
私たち【英才個別学院喜多見駅前校】では、上記内容を踏まえて、一人ひとりに合わせた夏期講習を実施中です。
ぜひこの夏、一緒に一歩前へ進んでみませんか?