2026.04.13 | 中学1年2年生向け
【新中学1年生向け】英才個別学院の指導は試験対策に最適!
【新中学1年生向け】英才個別学院の指導は試験対策に最適!
練馬中、練馬東中、光が丘中、開進中の皆さん。
こんにちは、英才個別学院練馬春日校の大原です。
教室の前も桜でいっぱいに!
絶好の入学式シーズンです。
さて、今日はこれから新中学1年生を迎える生徒さん向けに、
中学1年生の1年間を学習の視点で追ってみます。
中学校の定期試験の秘密
- ポイント1:ライバルは小6から始めている、中1は様子を見てからちょっとずつは危険!?
- ポイント2:今の学校の試験はワークをやるだけでは、やっと60点の時代!?
- ポイント3:参考書や問題集は、なんとなく選ぶのはレベルや目標にあっていないと逆効果!?
今回のブログでは、ポイント1の内容についてのご紹介になります。
ポイント1:ライバルは小6から始めている、中1は様子を見てからちょっとずつは危険!?
さて、まずは1つ目のポイントを見ていきましょう。中学生になると、新学期は健康診断があったり、クラスでは自己紹介をしあったり、
楽しみにしている子も多部活動の体験があったり。
各科目の授業は進めていきかたなどのガイダンスから始まる事が多いです。
4月の最初は、基本的にどの科目もほとんど進みません。
・・・でも、気をつけて下さい。
最初の定期試験は入学してあっという間の6月に行われます。
4月の後半からは、4月の最初が嘘のように、
どの科目もどんどん内容が進んでいきます。
さらに、小学校と違い、中学生は日々の学校からの宿題は少なく、
ワークの提出は定期試験前にまとめて指示される事がほとんどです。
日々の宿題が少なくてラッキーと思っていると・・・、
あっという間に分からない事だらけになってしまいます。(怖)
では、塾に通っている子達はどうしているのか?
それは、多くの子が小学生の間から中学準備を始めています。
英才でも多くの生徒さんが、小学生の間に小学校の復習と中学の予習を行っています。
この春小学校の復習から通塾を始めている子もいます。
とは言っても、もう4月、スタートダッシュに遅れてしまった・・・
でも、安心してください。
最初に記載した通り、4月上旬は学習はまだゆっくりです。
今からでも遅くありません。
どこを復習して、どこを予習して、どんな学習方法がうちの子には合っているのか?
英才個別学院ではそこからご相談に乗っています。
何故か?それは、最終的に学習に取り組むのが、お子様自身だからこそ、
お子様の「やる気」を上げていく為の最善を一緒に探していきます。
是非、一度ご相談ください。