7月上旬、驚きのニュースが発表されました。
!?
つまり「主体的に学習に取り組み態度」が
評定/内申の対象外になるということです。
引用:豊かな学びに繋がる学習評価の在り方
~過度な負担を生じさせない在り方との両立~
現在、
観点の一つとしている「主体的に学習に取り組む態度」
を、直接「評定」に反映させない方向で検討している。
経緯としては、
適切な評価が難しいとされ、現場の負担が重いとの
指摘が出ていた。とのことです。
2030年度頃からの実施と、まだ少し先ですが、
評定/内申に関しては今まで以上に
学力そのものが求められる
ことになっていくと考えられます。
自ずと塾のサポート体制も変化していくことでしょう。
★今から学力向上を目指すならこちら★