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最近、沢山の保護者様からこういった声を耳にします...
「最近小学校宿題がほとんど出ないんです。」
確かに、生徒からも話を聞くと
「宿題は自分で決めて良い。」
「だから宿題を何個か溜めて後日少しずつ提出する。」
「計算ドリルや漢字ドリルはない。」
と。(地域差もあり)
どうでしょう。私たち世代からすると
ドリルがないって考えられなくないですか!?
ただ、学校関係の方々も目的や目標があってそのように
していることもありますので、批判をするわけではありません。
私も教員免許を持っていますのでその点理解できる部分も多い
ということは事実です。
しかし私たち世代からすると
✅宿題が少ない
✅ドリルや問題集がない
✅子どもが宿題を決めて良い
となると「え、大丈夫なの?💦」と不安になることも
間違いありません。
実際にベネッセの調査では、保護者のうち56%が
「自身が小学生だった頃と比べて、子どもの夏休みの宿題の量は少ないと感じる」
と答えたという報道があり
一部の小学校では、宿題を減らしたり、廃止したりする動きも報じられています。
だからこそ、小学校の学習内容を曖昧にしたまま中学生になると
その分中学校内容が厳しくなります!!
それも当然、小学生の内容は中学生の内容と直結していますから。
「じゃあうちの子も心配かも。」
「うちの子はどうしたらよいのかしら。」
→だからこその個別指導なのです!
1対1もしくは1対2だからこそ
先生がしっかり説明し、分かってもらい、
1人で出来るようになる姿を見届けるのです。
実際に小学4年生から通い始めたSさんは
中学校のテストで合計
483/500点
と言う結果を叩き出したほどです。
「じゃあ実際に個別指導ではどのように授業をするの?」
このような形で先生が真ん中に。
サイドに生徒さんがいてつきっきりで指導します!
「分からない」とはっきり言える小学生は
少ないと思います。
でも講師との関係性が出来てくると自然と
「これって何ですか?」
と聞いてくれるようになります。
正直、聞くのが苦手な子でも問題ないです。
ノートと表情を見れば
子どもたちが何を考えているか分かりますから。
な、なんて集中力だ...!!
男性、女性色々な先生がいて安心♪
お子様にあった講師とマンツーマン😊
学習は長期的であればあるほど必ず芯に残ると
私は考えております。
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