なぜこれが上手な休憩の取り方になるのでしょうか。これは実際にやってみるとわかるのですが、休憩時間を終えた時、中途半端なところから始めるのと、新しい問題に1から取り組み始めるのとでは、手をつけるハードルに大きな差があります。中途半端な問題を完成させるところから入れば、スムーズに学習の姿勢に戻れるのです。
これはとある有名人の方が実際に学生時代にやっていたことだそうで、私自身も作業の休憩をとる時は大いに活用しています。どんな作業でも、1度手をつけてさえしまえばなんだかんだで進めることができるものです。特別な準備なども必要ない非常に簡単で有効なテクニックになりますので、是非みなさんも試してみてください。
もしそれでも身が入らないようでしたら、是非英才個別学院尻手校へいらしてください。無料の自習スペースで、集中できる空間をご提供いたします。
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