「わかっちゃいるけど勉強できない」は当たり前?行動経済学から考える勉強の真実
2026.04.02|室長より皆さんへメッセージ
2026.03.18 | 室長より皆さんへメッセージ
「うちの子、塾に行くのが楽しみみたいなんです」
こんにちは!井土ヶ谷校の原です。
私たちが目指すのは、単に勉強を教える場所ではありません。「自分から机に向かいたくなる最高の環境」を作ることです。
もちろん、ただ楽しいだけではありません。井土ヶ谷校では統計心理学などの「最新の科学的データ」を駆使し、どうすれば子供が無理なく、最大効率でやる気を引き出せるかを常に探求しています!
決まった時間に机に向かうと、脳の達成率が20%上がる(APA調査)というデータがあります。当校では、講師が「いつやる?」と一緒に計画を立て、「自分で決めたことを守れた!」という自信を全力で応援します。
ケンブリッジ大の研究通り、目標がある子は意欲が15%向上します。「今週はこの漢字を5つ!」といったまずは「達成できる可能性の高い目標」を一緒に設定し、クリアしていくたびに人はやる気になっていきます!
「努力が成長に繋がる」と信じる子は成績が20%伸びます(スタンフォード大)。井土ヶ谷校では勉強にゲーム性をプラスすることも重要視しています!
たとえば、○○分以内にクリア出来たら宿題が少なくなる・・・や、自習室に来たらお菓子がもらえるなど。。。
「もっとやりたい!やろう!」という思いをまずは生まれる仕組みが大切だと考えています!
他にも、統計科学に基づいた仕掛けを追究しています!!
さらに私がデータ以上に大切にしているのは、現場での「当たり前を極める」こと。
これらが習慣になった時、皆さんの勉強・成績・人生において大きな財産になること間違いなしです!!