高校生が頑張ってるのに結果が出ないときに、絶対やってほしいこと
2026.02.07|室長より皆さんへメッセージ
2026.01.23 | 室長より皆さんへメッセージ
「ちゃんと勉強しているのに、なぜか成果が出ない」
この相談、本当に多いです。
そこで今回は、
井土ヶ谷校が大学受験指導で“徹底的に削っているムダ”を
ランキング形式でお伝えします。
本屋で参考書を眺め、
「これも必要かも」
「あの子が使っているらしい」
気づけば、机の上は参考書だらけ。
でも、はっきり言います。
参考書をたくさん持つことに、合格力はほぼ比例しません。
井土ヶ谷校が大切にしているのは、
こと。
知識は「集める」より、「使える状態にする」方が圧倒的に簡単で成果が出ます。
実はこれ、かなり危険です。
原因はシンプルで、やることが決まっていないだけ。
井土ヶ谷校では、この状態を作りません。
「今日は何をやろう?」ではなく、
「今日は“これをやる日”」
迷う時間をゼロにすることで、勉強の質と継続力は一気に上がります。
これは本当に多いです。
でも、はっきり言います。
判定そのものに、合否を決める力はありません。
E判定でも合格する生徒は毎年います。
ただし、井土ヶ谷校では「判定を完全に無視」しているわけではありません。
私たちが見るのは、その大学・学部志望者数の中で、今どの位置にいるかです。
感情ではなく、戦略として模試を見る。
これが井土ヶ谷校の考え方です。
大学受験は根性勝負ではありません。
ムダを削り、やるべきことに集中した人が勝つ。
それを、私は日々の面談などでお伝えしています!
「今の勉強が正しいのか不安」
「子どもが何をやっているのか見えない」
「このままで志望校に届くのか分からない」
そんな時は、一度“設計図”を見直してみてください。
英才個別学院 井土ヶ谷校では、大学受験を「見える形」に整理するところから始めます。
まずはお気軽にご相談ください!✨️