2026.02.03 | 利用者様の声
板橋高校合格のお知らせ(都立推薦)
堀船中学校3年生のKさんは、中学1年生の冬に梶原校へ来てくれました。
その頃から、行きたい高校はずっと「板橋高校」一択だったそうです。
中学ではバレーボール部のリベロとして活躍。
そして――
「高校に入ったらダンス部に入りたい!」
その夢を叶えるための進学先が、板橋高校でした。
しかし実は、夏の時点では思うように勉強がはかどらず、「もう板橋はやめて、私立でもいい。今の実力で入れる高校をお母さんに探してもらってほしい」と、弱音をこぼしたこともありました。
それでもKさんは、最後まで夢をあきらめませんでした。
ここから、Kさんの“大進撃”が始まります。
以前ブログでもお伝えしましたが、都立高校を受験する上でとても大切なのが内申点、特に副教科です。
副教科の定期テストは、主要5教科と同じ時期に行われるため、どうしても後回しになりがちです。
ところがKさんは違いました。
「自分の夢のために何が必要か」をきちんと理解し、副教科も決しておろそかにせず、一つひとつ丁寧に取り組み続けました。
その積み重ねが、大きなアドバンテージとなり、今回の板橋高校・推薦合格へとつながりました。
本当に、心からおめでとうございます。
先日、教室に来てくれたときも、うれしさのあまり、少し表情がこわばっていて、泣きそうになるのを必死にこらえているように見えました。
その姿を見て、私も思わず目頭が熱くなってしまいました。
これから、楽しすぎる青春が待っていますね。
頑張れ。
そして、思いきり楽しんでください。Kさん。
英才個別学院梶原校は、Kさんをはじめすべての受験生、そしてすべての生徒たちを、これからもずっと応援し続けます。
本当におめでとうございます。
その頃から、行きたい高校はずっと「板橋高校」一択だったそうです。
中学ではバレーボール部のリベロとして活躍。
そして――
「高校に入ったらダンス部に入りたい!」
その夢を叶えるための進学先が、板橋高校でした。
しかし実は、夏の時点では思うように勉強がはかどらず、「もう板橋はやめて、私立でもいい。今の実力で入れる高校をお母さんに探してもらってほしい」と、弱音をこぼしたこともありました。
それでもKさんは、最後まで夢をあきらめませんでした。
ここから、Kさんの“大進撃”が始まります。
以前ブログでもお伝えしましたが、都立高校を受験する上でとても大切なのが内申点、特に副教科です。
副教科の定期テストは、主要5教科と同じ時期に行われるため、どうしても後回しになりがちです。
ところがKさんは違いました。
「自分の夢のために何が必要か」をきちんと理解し、副教科も決しておろそかにせず、一つひとつ丁寧に取り組み続けました。
その積み重ねが、大きなアドバンテージとなり、今回の板橋高校・推薦合格へとつながりました。
本当に、心からおめでとうございます。
先日、教室に来てくれたときも、うれしさのあまり、少し表情がこわばっていて、泣きそうになるのを必死にこらえているように見えました。
その姿を見て、私も思わず目頭が熱くなってしまいました。
これから、楽しすぎる青春が待っていますね。
頑張れ。
そして、思いきり楽しんでください。Kさん。
英才個別学院梶原校は、Kさんをはじめすべての受験生、そしてすべての生徒たちを、これからもずっと応援し続けます。
本当におめでとうございます。
