2022.09.02 | キャンペーン
前期期末試験範囲分析:蒲原中2年【英語】
英語の試験範囲は、
①教科書、②授業プリント、③単語プリント、④ワークで、
具体的なページ指定があります。
学習のポイントでも、
『プリントやワークの問題を何回も解く』
『教科書本文を暗記するくらい頭に入れる』とあるので、
上記①~④を復習練習すれば80点以上は取れるはずです。
ただ、今回の試験では、
『初見の英文を読んで解く問題』が出題予告されています。
中2という事は来年は高校受験生。
夏休みも終わり、もうすぐ高校生活も半分が終わろうという状況で、
教科書内容だけを勉強していれば良い訳ではありません。
また、
今年から都立入試で開始する『スピーキングテスト』など、
英語は重視される傾向にあります。
特に英語が苦手な方は、夏期講習・冬期講習など、
学校の授業が止まるタイミングで対策しておかないと、
今後の定期試験で点数を伸ばすことは厳しくなるでしょう。