2022.09.07 | キャンペーン
前期期末試験範囲分析:十二中1年【英語】
まず英単語は『ミニラボ』から出題のようです。
英単語は『見て覚える』生徒が多いですが、
今回の学習のポイントあるように『英語を書く問題』が出た場合、
スペルミスの危険が非常に高まります。
特に前回の中間試験でスペルミスの失点が多い場合
漢字も同様ですが、『書く練習』を増やしましょう。
また、
文法は『正しい文の形』を覚えることが重要です。
特に疑問詞(what,whenなど)が入ってくると、
英語は途端に難しくなります。
長文や複雑な分に対応できるかが、
高得点のカギになります。
今回は『戸川先生の授業で習った箇所』も範囲ですが、
授業内で説明するようで具体的記載がありません。
このような特殊な試験範囲は、
情報が入ったらすぐに塾の室長や講師に相談をして、
その範囲対策できるかで、
テスト結果も変わってくるでしょう。