前期中間試験範囲分析:谷中中2年

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前期中間試験範囲分析:谷中中2年

2023.06.05 | キャンペーン

前期中間試験範囲分析:谷中中2年

前期中間試験範囲分析:谷中中2年
前回の谷中中3年に続き、2年生の試験範囲分析です。

【社会】
地理と歴史から出題されます。
どちらも教科書範囲は20ページ弱なので、
配点も同じくらいで範囲も広くはありません。
ただ、範囲が狭いから簡単という訳ではないので、
漫画ワークやプリントなど特殊な対策を徹底してください。

【理科】
生物と細胞の範囲だけです。
全範囲なので教科書は70ページ分以上ありますが、
学習のポイントにあるように、
用語暗記だけでなく対照実験などの応用問題を対策できるかが、
高得点のポイントになります。
つくりとはたらきは、記述問題になりやすいので注意しましょう。

【英語】
A・B分野は教科書の文法・単語・読解中心。
ベンジャミンノート・ワーク・プリントを反復しましょう。
英語は漢字と同じく、見る練習だけで覚えると書けません。
Vもぎや都立入試などは記号選択問題がほとんどですが、
学校の定期試験は書かせる問題が多いので、
特に進出単語や不規則動詞は書けるように意識してください。
C分野は表現・英作文なので難しいですが、
今回は授業でやったコミュニケーションに関わる部分と、
P17、31のLets Talkなど復習範囲が具体的に指示されています。

【数学】
中2範囲は連立方程式まで入りますが、
『授業で進んだ所まで』が範囲なので、
しっかり授業を聞いておいてください。
おそらく加減法・代入法などの計算までだと思います。
また、中1範囲の復習も出題されますが、
応用問題が出るようなので、問題ノートを参考に練習しておきましょう。

【国語】
教科書中心の読解です。
読解問題は長文なので全文が出る訳ではないので、
読むだけでは学習効果は少ないです。
『具体的な場面』が切り取られて出題されるので、
授業プリント・ワークを参照に勉強してください。
漢字はとにかく毎回満点狙いが基本です。

以上です。
谷中中2年は試験範囲の配布が早かったので、
塾での対策は既に先月から始めておりましたが、
生徒それぞれ苦手教科や単元対策はあります。

受験勉強でもそうですが、
『定期試験対策としてどのような勉強をすればいいのか』
『試験直前2週間はどのように過ごせばいいのか』など、
わからない・不安だという方はぜひご相談ください!

英才個別学院・北綾瀬駅前校では、
6/17には無料5教科テスト対策会も実施しますし、
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