子供たちの将来の夢がコロナ禍に変化?
2021.03.20|過去のブログ
2020.12.12 | 過去のブログ
12月に入って、
足立区の中学校では3年生の三者面談が行われています。
面談では成績=内申が示されます。
この内申が都立高校の入試や私立高校の推薦入試で使われます。
既に面談を終えた塾生からは成績を聞いていますが、
平均1~3内申アップした生徒が続出でとても嬉しいです!!
国語、英語、理科、社会の主要5教科の5段階評価のアップはもちろんですが、
実技教科の体育・音楽・美術・技術家庭についても、
「志望校のためにどの教科をどのくらい上げるべきか」の作戦を立て、
定期試験に備えてきました。
また今年度は新型コロナウイルス感染症拡大の影響で休校期間が長引き、
当教室もしばらくはオンライン授業のみの実施としましたが、
そうした中でも受験生としての自覚を持って勉強に励んできた生徒たちの努力の賜物です。
高校受験までの残すところわずか。
中3生の冬期講習は既に始まっており、
より一層実力を付けてもらえるように指導して参ります。