2024.11.08 | キャンペーン
2024後期中間試験範囲分析:十三中2年①
英才個別学院・北綾瀬駅前校には、
蒲原、谷中、東綾瀬、十二、十三中など、
多数の中学校の生徒が在籍しています。
ほとんどの中学校が来週に後期中間試験が実施、
今回は十三中2年生の試験範囲を分析しましょう。
11/14(水)
<国語>
75点分は小説文『盆土産』、論説文『モアイは語る』
基本的な教科書範囲が中心となります。
注意点は提出物です。
各教材は定期考査の日に集めるのではなく、
『授業中にチェック』とあります。
そして授業でやった範囲なのに試験範囲に含まれないものは、
『授業内提出物やワークチェックで成績評価』とあるので、
期日ギリギリにまとめて提出物を終わらせるタイプの人は、
計画的に進めておきましょう。
25点分は漢字、語句知識、文法問題。
対義語・類義語、用言など。
文法など答えを見ても意味が分からない人は、
塾の国語講師に説明をしてもらうと良いでしょう。
<数学>
『平行と合同』の全範囲です。
まず錯角・同位角といった語句は意味の違いを覚えて、
漢字で書けるように練習を。
3つの合同条件も正確に暗記しないと減点となります。
合同の証明問題は、
∠ABCなのか∠CBAなのか、記号の書き方で減点注意。
図形の証明は都立・私立共に高校入試でも必出なので、
形式的な書き方に慣れておくと良いです。
めずらしいですが提出物がなし。
ただ、ワークは試験範囲になっているので、
指定範囲は対策しておきましょう。
学校によって試験範囲は本当に違いますが、
英才個別学院・北綾瀬駅前校は、
学校ごと、学年ごと、生徒ごとに個別対応できる塾。
興味のある方はぜひご連絡ください!