2024.11.11 | キャンペーン
2024後期中間試験範囲分析・十二中1年①
英才個別学院・北綾瀬駅前校には、
蒲原、谷中、東綾瀬、十二、十三中など、
足立区北綾瀬周辺から多数の中学生が在籍。
今回は十二中1年の試験範囲を分析しましょう。
11/14(木)
<理科>
化学範囲は、気体の性質・水溶液の性質・状態変化
物理範囲は、光の世界
化学は実験をしているはずなので、
まず気体の発生方法・集め方・調べ方、性質、
図や表を書いて整理しておきましょう。
記述問題対策として、実験の目的や結果、考察も。
また、
再結晶や濃度で計算問題が出てきますが、
ただ覚えるだけでは問題が解けませんので、
塾の理科講師と一緒に計算の使い方を練習すると良いです。
光の反射は作図が必出なので、
どのように直進して、どのように角度が変わるのか、
ワークを解き終わって余裕があれば、
塾のテキストなどで練習しておきましょう。
<国語>
『星の花が~』『シジュウカラ』『いろは歌』『竹取物語』
など幅広い出題です。
以前のブログにも書きましたが、
漢字は中1から毎回の定期試験で満点を取る意識を持つことで、
中3時点での知識量に大きく差がつきます。
古文はまず古文単語の現代仮名遣いや意味の暗記から。
竹取物語は有名な話ですが、
具体的場面でどの人物がどのようなセリフを言って、
どのような行動を取っているのか復習してください。