2025.02.09 | キャンペーン
とりあえず版:学年末試験範囲分析:谷中中1年
前回の続きです。
谷中中1年はとりあえず版の試験範囲なので、
国語の試験範囲が載っていませんでした・・。
2/27(木)
<理科>
光の世界、音の世界、が中心。
『でるもん』が出題されるのと、
授業中の疑問点をすぐ解消するようアドバイスあるので、
授業ノートやプリントで分からない部分がある人は、
塾の理系講師に相談をしましょう。
光の作図も出題予告があります。
過去内容からの出題として、
化学(密度・飽和水溶液)、
生物(生き物の分類)、
地学(地震地層岩石)の出題予告があります。
高得点を狙う人はワークの見直しをしておきましょう。
<数学>
比例反比例の後半、平面図形、空間図形、
かなり範囲が広いです。
教科書で言うと143~228まで、約80ページ分。
対策プリントの問題がメイン、
数学の学習ノートで練習、
特にプリントは類似問題の練習までが必須です。
図形範囲の比重が大きいので、
コンパスの作図、円とおうぎ形の面積、立体の体積と表面積、
この辺りは得点しておきたいです。
更に、15点分で過去内容の復習も出題されます。
正負の数(四則計算)、文字式の計算、一次方程式の計算、
など。
ここは中2最初の6月中間試験につながる単元なので、
苦手な人は復習しておきましょう。
英才個別学院・北綾瀬駅前校は、
試験範囲を参考に各生徒の目標点と苦手単元などを確認し、
講師が毎回カリキュラムを修正しながら、
生徒の得点アップに直接つながるような授業をします。
AIには絶対に負けないので(笑)、
ぜひ無料の個別学習相談や体験授業にお越しください。