小学生がこの冬にすべき勉強内容とは?

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小学生がこの冬にすべき勉強内容とは?

2024.12.12 | 教室からのお知らせ

小学生がこの冬にすべき勉強内容とは?

小学生がこの冬にすべき勉強内容とは?
北山田、センター北エリアにお住まいの皆様、こんにちは!

英才個別学院北山田校 室長の楠本です。

本日も英才個別学院北山田校では、生徒さんが元気に通塾してくれています。
当学院の講師たちも、生徒さんの成績向上・志望校合格のために、日々、熱心に指導をしております。



こちらの生徒さんは、小学6年生で、算数の予習を進めてくれています。
学校よりも先の内容を授業で扱うことで、学校の授業が英才の授業の復習となり、より定着度がアップします。
そのため、英才の授業は予習先行型をおすすめしています。
「前の学年の内容から不安…」という方は、もちろん、英才は個別指導塾なので、オーダーメイドのカリキュラムを作成し、前の学年の復習から指導可能です。

現在は、冬期のキャンペーンも実施があり、お得にご入会いただけますので、是非ご検討ください。



さて、今回のテーマは、「小学生がこの冬にすべき勉強内容とは?」です。

まずは、こちらの表をご覧ください。


こちらの表は、文部科学省が発表している、小学校の学習指導要領で、学年ごとの各教科の授業時間数を示しています。

それでは、突然ですが、ここで問題です!

Q,小学1年生から小学6年生まで、どの科目の授業時間数が1番多いでしょうか?

「やっぱり、苦手になりがちな算数かな?」と思われる方が多いのではないでしょうか?

上の表だと、各教科の合計授業時間数や、総授業時間数から算出した割合が分からないので、別の表を作ってみました。

なんと、実は…



小学1年生から小学6年生までの総授業時間数は5645時間。
そのうち、1番授業の割合が高いのは…

実は、算数ではなく、国語なんです!!!

さらに、6年間の主要5教科、国語・算数・理科・社会・英語の各科目の総授業時間数の割合を円グラフにしてみると…


やはり、国語がほとんどを占めていることが分かります。

つまり、小学生がこの冬にすべき勉強内容は、国語です!

小学校では、今、算数以上に、国語力が必要とされています。

・学年相当の漢字の読み書きが正しくできますか?
・教科書の文章をすらすら読めますか?
・カラーテストの点数は取れていますか?

お子さまの国語力に不安を抱えていらっしゃる方は多いと思います。

当学院では、勉強嫌いなお子さまでも、国語を楽しく、わかりやすく学習できるカリキュラムをご用意しております。
さらに、ご用意したカリキュラムから、お子さまにピッタリ合ったカリキュラムを、オーダーメイドで作成いたします。

この冬にすべき勉強内容である、国語力向上を、是非当学院にお任せください。

冬期キャンペーンも実施中となります。


お問い合わせは、HP上部のお問い合わせフォームからご連絡ください。
皆様のお問い合わせ、お待ちしております。

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