2025.07.17 | 教室からのお知らせ
中学1年生のみなさんへ 学習習慣をつける“ゴールデンタイム
中学生活にも少しずつ慣れてきた中学1年生。
ですが、2学期からは学習内容が一気に難しくなり、
つまずきやすい単元が増えてきます。
そんな今こそ、夏休みを使って「学習の土台」をしっかり固めるチャンスです!
①1学期の復習で“わかったつもり”をなくす
中学に入って初めての定期テスト。
結果に一喜一憂した方も多いのではないでしょうか?
夏休みの間に、正負の数・英語の文法など、
1学期の重要単元を丁寧に復習します。
②2学期の先取りで“予習型”の学習習慣を定着
2学期は、数学の方程式や英語の疑問文など、抽象的な内容が増える時期。
夏のうちに先取りしておくことで、学校の授業が「復習」になり、理解度がグッと高まります。
③ 苦手意識を“夏のうちに”克服!
「数学が苦手…」「英語の文法がよくわからない…」そんな悩みを抱えている生徒も多いはず。
一人ひとりの苦手に合わせた指導で、苦手を自信に変えることができます。
【👨👩保護者の皆さまへ👩🦱👨🦱】
「夏休みくらい、のんびりさせたい…」
そんなお気持ちもよくわかります。
でも、
中学1年生の夏は、
学習習慣をつける“ゴールデンタイム”
ここでの積み重ねが、2学期以降の成績にも大きく影響します。
ぜひ、当学院の夏期講習で、お子さまの「自信」と「学びの土台」を育ててみませんか?