2024.10.28 | 日々の上野毛
久しぶりに玉川中学校に潜入しました~(。・∀・)ノ゙
こんにちは。
上野毛校 しつちょーの近藤です。
コロナ禍になる前は、しょっちゅう玉川中学校に潜入していたのですが…
今の大学1年生の代くらいかな?から、学校行事に参加できずにおりました。
(そもそも、なにポジションで参加?という疑問は残りますが)
10/26(土)に学芸発表会があるとのことで
お誘いを受けて、ちゃっかり保護者面して行って参りました😁
まぁ、明らかに落ち着いていない風貌なので目立ちますが
そんなことは、もはや気にしておりません😊😊😊
気にしてたら、しつちょーなのに金髪にはなっていないので笑
「あー、しつちょー!」って言ってくれる子と
ガン無視する子の二極化が、切ない、、、🙄🙄🙄
え?嫌い?ってなりますが、そこも別に気にしていない笑
1年生の発表は、2時間睡眠になるので😖行けなかったのですが
2・3年生の発表は、鑑賞してきました🎹✨
3年生が、私の大好きな「青い鳥」を歌うとの情報を手に入れたので
もう、楽しみでしょうがなかったんですよ!
今の大学3年生が、歌ってくれた以来の合唱での「青い鳥」
ソロパートをうちの生徒が歌った記憶も呼び起こしつつ…。
本人歌唱の「青い鳥」も、近年のツアーのセットリストには
入ってもいなかったので…タブン…🙄
「ちょっと、男子~🤣」って感じのクラスも、ちらほらあって面白かった(?)です。
合唱っていいよね!って思います。
「みらいうたプロジェクト」に行く程度には、合唱も好きです。
私は、文章を読むことも書くこともとても好きなので
読書はもちろんしますが、歌謡曲においても歌詩に意味のある曲が好きです。
好きな作詩家さん、たくさんいます!
「青い鳥」の歌詩は、中学生はどのように捉えたのだろう?
という方向に、気になります。
論じてしまうぐらい、歌詩を深読みする私は涙なしでは聴けないし
歌詩を読むことすら、出来ないのですが。
「手紙~拝啓15の君へ~」も泣けますね。
全ての曲の歌詩を見ながら、合唱を聞いていました。
合唱曲の”伝えたいこと”が、中学生に伝わるといいなぁ。
言葉って、こんなに面白くて深くて、切ないことが…。
私の師匠が「歌詩は一つの物語である」
と言っているので「歌詩」と表現しています。