『9月以降の伸び』は夏次第?中3内容を“先取り”する学習戦略と夏期講習の活用法

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『9月以降の伸び』は夏次第?中3内容を“先取り”する学習戦略と夏期講習の活用法

2025.07.09 | 

『9月以降の伸び』は夏次第?中3内容を“先取り”する学習戦略と夏期講習の活用法

『9月以降の伸び』は夏次第?中3内容を“先取り”する学習戦略と夏期講習の活用法

✅ はじめに|夏で受験の土台が決まる

中3の夏に中3内容を“先取り”しておくことが、秋以降の成績の伸びに直結します。この記事では、先取り学習の重要性と、英才個別学院の夏期講習がどのようにそれを実現するかを紹介します。

🧠 1章|なぜ夏に“先取り”すべきなのか?

都立高校の入試は12月模試や過去問演習から実質的に始まります。しかし多くの学校は11月時点で中3内容が終わっていません。夏に予習を済ませておくことで、秋からは“演習と対策”に全集中できます。

  • 未習単元が模試に出ると点が取れない
  • 自信を失い、学習意欲にブレーキがかかる

📈 2章|先取りをした/しなかった生徒の差

英才個別の指導事例から見えるのは、先取りをした生徒とそうでない生徒の“秋以降の伸び”の差です。

✔ 先取りした生徒

  • 数学:平方根・因数分解まで終了 → 秋以降は演習中心
  • 模試偏差値:47 → 59(2ヶ月で+12)

✖ 先取りしなかった生徒

  • 10月時点で「関係代名詞」未習 → 模試撃沈
  • その後の追い上げが間に合わず志望校変更

🏫 3章|英才の夏期講習が選ばれる理由

  • 「理解度 × 志望校」に応じた1人ひとりの設計
  • 先取り→演習→応用の3段階構成で定着
  • 秋以降の過去問対策に専念できる流れを先に作る
「夏に先取りを終えたことで、秋からは“できる問題”が増え、自信を持って受験に向かえました」― 都立雪谷高校合格者
📘 今年の夏、先取り学習で差をつけたい方へ

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