2026.03.11 | 利用者様の声
【立野高校2年】高2で数Ⅱ43点アップ!「得意なはず」が崩れかけたところからの逆転でした✨
「数学は嫌いじゃないし、むしろ得意なほうだと思っていた」
そんな生徒さんが、気づけば数Ⅱで赤点間際に。
本人にとってもかなりショックの大きい結果だったと思います。
でもそこから、学習のやり方を立て直し、
そんな生徒さんが、気づけば数Ⅱで赤点間際に。
本人にとってもかなりショックの大きい結果だったと思います。
でもそこから、学習のやり方を立て直し、
数Ⅱで43点アップを達成しました👏
今回は、ただ量を増やしたのではなく
今の状況に合った進め方に変えたことが大きなポイントでした😊
高校数学は、中学までと比べて一気に内容が難しくなります。
「なんとなく分かる」「授業を聞くと分かった気になる」
「なんとなく分かる」「授業を聞くと分かった気になる」
だけでは、点数につながりにくくなります。
今回の生徒さんも、
今回の生徒さんも、
数学そのものが全くできないわけではありませんでした。
だからこそ、まわりからは見えにくいのですが、
実際には
・解き方があいまいな単元がある
・途中で手が止まる問題が増えている
・理解したつもりで演習が足りていない
といったズレが少しずつ積み重なっていました。
「得意なはずなのに取れない」というときほど、
気合いではなく、何が不十分なのかを整理することが大切です✏️
今回の対策で中心にしたのは、学校教材の徹底指導です。
あれもこれもと手を広げるのではなく、
あれもこれもと手を広げるのではなく、
まずは学校で使っている教材をしっかり理解して、
解けるようにすることに集中しました。
定期テストは、やはり普段の授業や教材とのつながりがとても大きいです。
「この問題はどう考えるのか」
「どこまでは自力でできて、どこから止まるのか」
を一つずつ確認しながら、解き直しも繰り返しました。
新しい問題集を増やすより、今ある教材をしっかり使い切ること。
それが今回の点数アップにつながった大きな理由です💪
定期テストは、やはり普段の授業や教材とのつながりがとても大きいです。
「この問題はどう考えるのか」
「どこまでは自力でできて、どこから止まるのか」
を一つずつ確認しながら、解き直しも繰り返しました。
新しい問題集を増やすより、今ある教材をしっかり使い切ること。
それが今回の点数アップにつながった大きな理由です💪
赤点間際まで落ち込んでしまうと、
学力だけでなく気持ちの面でも不安が強くなります。
「またできなかったらどうしよう」
「数学、もうダメかもしれない」
そんな思いが出てくることもあります。
だから今回は、少しでも自信を取り戻せるように、
「またできなかったらどうしよう」
「数学、もうダメかもしれない」
そんな思いが出てくることもあります。
だから今回は、少しでも自信を取り戻せるように、
スモールステップを意識して進めました😊
いきなり難しい問題に挑むのではなく、
まずは解ける問題を増やす。
できた感覚を積み重ねる。
そのうえで少しずつレベルを上げていく。
この流れを大事にしたことで、
いきなり難しい問題に挑むのではなく、
まずは解ける問題を増やす。
できた感覚を積み重ねる。
そのうえで少しずつレベルを上げていく。
この流れを大事にしたことで、
表情や取り組み方も少しずつ変わっていきました。
点数を上げるには、知識だけでなく、
点数を上げるには、知識だけでなく、
「自分にもできるかも」と思える状態を作ることもとても大切です✨
お子さまに合う勉強法を見つけたい方は、
ぜひ一度お問い合わせください😊
体験授業や学習相談を通して、
体験授業や学習相談を通して、
今の課題とこれからの伸ばし方を一緒に考えてましょう!
