北区上中里にあり、荒川区からも生徒が通う学習塾 英才個別学院 梶原校の金井です!😊
最近、多くのお問い合わせをいただいております。
本当にありがとうございます。
英才個別学院 梶原校の生徒たちは、「勉強が楽しい」と感じ始めている子が増えてきました♪
何度もブログに登場している帝京中学のK.T君。
中学1年生で英検3級に合格し、今度は準2級に挑戦!
そして驚くべきはその成績の伸び。
昨年の夏、特待クラスで10位だった順位が――なんと3位にまで上昇!
その結果、中学2年生のスタートから特待生に選ばれました。
コツコツと努力を続けた結果が、しっかりと形になっています。
本当に素晴らしい成長です。
これはもう…親孝行すぎますね。
また、1月に入会した中学3年生のR.Kさんは、春期講習中、ほぼ毎日教室に通っています。
バスケットボールで培った体力は本物。毎日3時間教室で勉強しても疲れた顔一つ見せません。
「先生が褒めてくれるのが嬉しい」と話しながら、ぐんぐんと実力を伸ばしています。
英才の“スタートダッシュ戦略”
現在、英才個別学院梶原校では徹底したスタートダッシュを行っています。
まず春休みに、学校内容を先取りして学習します(範囲は第一考査:1学期中間試験まで)。
そして学校が始まった後再び最初に戻り、学校の少し先をもう一度学習します。←今ここ
(英才の基本は授業がわかるようにすること:予習です)
つまり——
学校の授業で習う内容を、すでに2回学習した状態で臨むことになります。
そして授業で3回目として聞く。
これで理解度がどれだけ高まるか、想像してみてください。
なぜそこまでやるのか?
理由はシンプルです。
中学生にとって最も重要なのは「第一考査(1学期中間)」だからです。
今が勝負をかける時期
1年の中で、最もコスパ・タイパが良いのは「1学期」です。
例えば、お子様にこんな質問をしてみてください。
Q:
「今めちゃくちゃ頑張って、1学期中間で90点以上取れたら、次は何点目指す?」
→ 多くの子は「90~95点」と答えます。
Q:
「逆にあまり勉強せず60点だったら、次は何点目指す?」
→ 多くの子は「65~80点」と答えます。
つまり、次の目標は最初のテストで決まってしまうのです。
さらに、第一考査(1学期中間試験)は
・範囲が狭い
・基本問題が多い
・処理スピードが問われる
という特徴があります。
だからこそ、しっかり準備すれば90~100点が十分狙えるテストなのです。
「5」で始まるか「3」で始まるか
1学期を「5」のレベルでスタートするのか
それとも「3」のレベルでスタートするのか
この差は、その後の1年間に大きく影響します。
特に中学3年生にとっては、この成績がそのまま進路に直結します。
英才では、この重要性をただ伝えるのではなく、生徒本人がイメージできる形で伝えます。
その結果、自然とやる気が湧いてくる子が増えています。
もし今、
・勉強のやり方が分からず止まっている
・机に向かっているのに結果が出ない
・春休みが終わり、気持ちが切れてしまっている
そんな様子が少しでも見られたら、ぜひ一度お話をお聞かせください。
現在、英才個別学院 梶原校では無料学習相談を大好評受付中です!
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4月、本当の意味でのスタートダッシュを切りませんか?
次回は入会していなくても参加できる、参加条件は・・・
―やる気がある
―成績を上げたい
―公立の中学生
この三つだけであれば参加できると言う
禁断のテスト対策を紹介します。
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