どこでつまずいているのか、
何が原因なのかを一緒に整理し、一歩ずつ理解へと導いていきます。わかりやすく、丁寧に。安心して質問できる空気の中で、確かな「できた」を積み重ねる指導を行っています。
室長「それでは小笠原先生、まずは自己紹介からお願いします」
小笠原先生「こんにちは、小笠原です。
音楽を聴くのが趣味で、好きな食べ物はかぼちゃスープです!」
室長「かぼちゃスープおいしいですよね!
なんとなく先生の人柄に合ってるような気がしますね(笑)」
小笠原先生「そうですかね(笑)」
室長「優しい感じの人柄が、すごく合ってるような気がします。
ところで先生は、なぜ講師になろうと思ったんですか?」
小笠原先生「私は学生時代に、塾の先生方に様々な面で支えていただきました。
そういった自分自身の経験を活かし、今度は自分が教える側として、恩返しをしたいと思ってるんです」
室長「素敵な志ですね。
小笠原先生を支えた先生方も、きっと喜ぶと思います。
授業で小笠原先生が、大切にしていることは何ですか?」
小笠原先生「わからない問題や行き詰まった箇所があれば、
どこが問題点なのかを明確にすることです。
つまずくには必ず原因があります。
そこがあいまいだと、絶対にできるようにはならないので、
逐一、細かく問題点をチェックすることが、
できるようになるための第一歩だと思います」
室長「それは、本当にその通りですね。
やはり自分が、どこでつまずいているのかがわからないと、対策の打ちようもありません。
なかなかそれが自分一人だと気づけなかったりします。
では、先生から保護者様、お子さまへのメッセージをお願いします」
小笠原先生「集団授業だとなかなか質問できない、どこでつまずいているかわからないということであれば、一人で悩まずに【無料の学習相談】に来ていただきたいですね。
室長がどんな悩みでも親身に相談に乗りますし、私が授業をさせていただく機会があれば、わかりやすく丁寧な指導で、生徒の皆さんの手助けができればと思っています!」
室長「小笠原先生、ありがとうございました。
勉強が苦手と思っている生徒さんには、ぜひ小笠原先生の授業を受けていただきたいと思います」
「わからない」が言えずに、一人で抱え込んでしまうお子さまも少なくありません。
この先生は、そんな気持ちにも丁寧に寄り添い、どこがわからないのかを一緒に整理しながら、理解できるところまで、決して急がず進めていきます。
かつて支えてもらった経験があるからこそ、今度は自分が支える側として、一人ひとりを大切に見守り続けています。
安心して任せられる、そして「わかる」を積み重ねられる授業を、ぜひ体験してみてください。
英才個別学院 経堂校 古俣