意味が似ている単語のニュアンスと使い方の違い①a boy/a man/man

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意味が似ている単語のニュアンスと使い方の違い①a boy/a man/man

2021.10.20 | 勉強の仕方

意味が似ている単語のニュアンスと使い方の違い①a boy/a man/man

意味が似ている単語のニュアンスと使い方の違い①a boy/a man/man
こんにちは。

英才個別学院西府駅前校室長の水田です。
前回までのブログでは【成績UPのための秘テクニック10個】を紹介してきました。

今日から【意味が似ている単語のニュアンスと使い方の違い】をブログにしていきます。

日本語では同じ表現でも、英語では複数の単語で表現される場合がありますよね?
例えば日本語の「見る」は英語でsee,look,watch,「言う」はsay,tell,talk,speakなどの言い方があります。
少しややこしいと思うかもしれませんが、使い方を間違えない為にも、是非見ながら一緒に英単語に詳しくなっていきましょう!


a boy と a man の違い

簡単に言うと、
boyは17歳から18歳までの男子を指します。
a manは「男性」、manは総称的に「人類」の意味になります。


これだけ覚えれば十分ですが、せっかくですから、boyの8つの用法・意味も見ていきましょう。

1.「少年」(17歳から18歳までの男の子)
2.one's boyで「息子」
3.one's boyで「(男性の)恋人」
4.「男子生徒・男子学生」
5.the boysで「男連中」
6.「男の召使、給仕、ボーイ」(やや軽蔑的な意味)
7.「(少年のように未熟な)男」
8.「ある土地生まれの男」⇒He is a local boy.(彼は土地の人だ)


同じboyでも用法によっていろんな意味があって、面白いですね!
次回は a girl / a woman / a female /a ladyの違いを紹介していきますので、
楽しみに待っててくださいね!

ではではーまた次回のブログでお会いしましょう!

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