2026.01.13 | お知らせ
六角橋校の受験生は今こんな勉強をしています
いよいよ入試本番まで残り1ヶ月となりました。
六角橋校の教室内も、これまで以上に引き締まった空気になっています。
この時期、受験生たちは「やみくもに勉強する」のではなく、**「合格点を取るための勉強」**に切り替えています。
自習室は毎日フル稼働
最近は授業がない日でも自習に来る生徒が増えています。
過去問演習、予想問題、苦手単元のやり直しなど、それぞれが今やるべき課題に集中しています。
分からない問題はその場で講師に質問し、「分からないまま帰らない」ことを徹底しています。
1人ひとりと最終目標の確認
この1ヶ月で大切なのは、やることを増やすことではなく、絞ることです。
六角橋校では、生徒一人ひとりと面談を行い、
本番で確実に取る問題
直前までに仕上げる単元
これ以上時間をかけない分野を明確にしています。
個別指導だからこそ、志望校や現状に合わせた最終調整が可能です。
講師は「最後の伴走者」
この時期は、不安になるのは当たり前です。
六角橋校では、勉強面だけでなく気持ちの面でもしっかりサポートしています。
「ここはもう大丈夫」
「この問題は本番で必ず取ろう」
そんな声かけを通して、生徒が自信を持って本番を迎えられるよう伴走しています。
最後の1ヶ月で、結果は変えられる
入試直前の1ヶ月は、正しいやり方で取り組めば大きく伸びる時期です。
六角橋校では、最後の最後まで受験生と向き合い、全力でサポートしていきます。
受験生のみなさん、一緒にこの1ヶ月を走り切りましょう。