2026.04.20 | 中学1年生・2年生向け
【最初で差がつく中1英語】つまずく前にやるべきこと
英才個別学院 東長崎駅前校
西武池袋線「東長崎駅」近くの個別指導塾
東長崎で塾・個別指導塾をお探しの方へ。当校では、1人ひとりに合わせた個別指導を行っています。落合南長崎・江原町エリアの方もお気軽にご相談ください。
こんにちは!室長の石川です。中学1年生になるタイミングで、「英語への不安」をご相談いただくことが増えています。
■ 中1英語は最初が一番つまずきやすい
中学英語は、単語の暗記や文のルールなど、一気にレベルが上がります。「ある程度分かっている前提」で進むため、最初でつまずくと苦手意識がつきやすいのです。
よくあるつまずきの例
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be動詞と一般動詞が混ざってしまう
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疑問文のルール(Do you〜など)があいまい
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単語が読めても「正しく書けない」
📌 教室でのサポート
① 単語の定着
読める・書けるまで反復練習。土台をしっかり固めます。
② 文法の整理
be動詞と一般動詞の違いなど、文の形から分かりやすく整理します。
③ 演習→解説→確認
問題を解く→その場で解説→もう一度解く、を繰り返し「できる」まで定着させます。
さらに、授業内容に合わせて毎日宿題も出しています。
ただし、その日の授業で「理解できた部分」だけを出すため、無理なく取り組めます。
→ 授業+宿題で「自分でできる状態」までサポートします
\ こんな不安、一人で抱えていませんか? /
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「中学生になると一気にレベルが上がると聞いて不安」
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「学習習慣がなく、このままで大丈夫なのか心配」
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「家では勉強を見きれないので、誰かに任せたい」
こうした不安は、どのご家庭にもあるものです。
だからこそ、「まだ大丈夫かな」と感じている今のタイミングで、
基礎を整えることが、お子様にとって何より大切です。
まずは、その不安を私たちにお聞かせください。
どんな小さなことでも構いません。お気軽に無料学習相談へお越しください。
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