【高校入試 合否結果から見えたこと】“差”はいつ生まれるのか

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【高校入試 合否結果から見えたこと】“差”はいつ生まれるのか

2026.02.28 | お知らせ

【高校入試 合否結果から見えたこと】“差”はいつ生まれるのか

【高校入試 合否結果から見えたこと】“差”はいつ生まれるのか
こんにちは!英才個別学院 東伏見駅前校の白井です!
当学院のブログをご覧いただきありがとうございます。

現状の高校入試の合否の途中結果です。
まずは受験生の皆さん、本当にお疲れさまでした。そしてここまで支えてこられた保護者の皆さま、本当にお疲れさまでした。

🏆合格途中結果
<都立高校>
鷺宮高校
保谷高校
第四商業高校

<私立高校>
聖徳学園高校(難関国公立型)
錦城高校(特進)
大成高校(特別進学コース)
大成高校
目白研心高校
東亜学園高校
自由学園高校
立川女子高校
日本大学明誠高校
目黒日本大学高校
郁文館高校
堀越高校
日本体育大学桜華高校

今年の結果を振り返ると、はっきりしていることがあります。

それは――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
合否の差は、
中3からではなく“それ以前”に生まれているということです。

東京都の公立入試は、
東京都教育委員会が実施し、内申点と当日点の合算で決まります。

東京都立高等学校の入試では、中1・中2内容の理解度、そして定期テストの積み重ねが大きく影響します。

合格した生徒に共通していたのは、

・中1・中2の基礎が固まっている
・定期テストを大切にしている
・「わかったつもり」を放置していない


という点でした。

受験は、学年が上がってから急に強くなるものではありません。
日々の積み重ねが、そのまま結果になります。

私たち英才個別学院では、
内申対策・学習計画・弱点分析まで一人ひとりに合わせて設計しています。


「まだ受験生じゃないから大丈夫」ではなく、
“今の学年でやるべきことを完璧にする”ことが最大の受験対策です。

新学年が始まるこのタイミング。
お子さまの現状を一度見直してみませんか?

ご相談はいつでもお待ちしております。

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