【井土ヶ谷校エピソード】模試209点から本番323点へ! 内申の壁を跳ね返した、中3生Y君の執念
2026.02.24|教室からのお知らせ
2026.01.07 | 教室からのお知らせ
冬休みが明けて、いよいよ学校が再スタートですね。
冬休み明けは、学校によって
「確認テスト」「課題テスト」「学力テスト」などが一気に増えやすい時期です。
ここで大事なのは、「気合い」よりも整えることです。
たとえば、何を・いつまでに・どの順番でやるかが決まるだけで、点数は上がりやすくなります。
各中学・各高校の確認テスト(課題テスト)は、範囲やクセが違います。
井土ヶ谷校では、学校の進度・配布プリント・課題の内容を見ながら、対策の優先順位を一緒に決めます。
わかったつもりでも、テストで落ちる原因はだいたい同じです。
井土ヶ谷校では、ミスの型(計算・読み違い・暗記抜け)を整理して、自分で説明できるようにを意識して進めます。
冬休み明けは提出物が多く、そこが崩れると一気に苦しくなります。
井土ヶ谷校は、ただ「やりなさい」ではなく、フォローをしまくります!
井土ヶ谷校は、点数を上げるために「目標」だけを語りません。
今日やることが具体的に決まっている状態をつくり、実行できる形に落とし込みます。
そして、頑張りが空回りしないように、やり方の修正まで見ます。
「今さら聞けない」「どこから手をつければいいかわからない」
そういう時こそ、英才が助けますっ!!
井土ヶ谷校は、まず不安をほどいて、次に行動を決める教室です。
冬休み明けは、ちょっと動き出しが遅くなるぶん、ここで整えた人が伸びます。
井土ヶ谷校は、各学校の確認テスト・課題テストに合わせて、そしてもちろん各生徒さんの状況から考えて、現状からの最高ルートを練り上げます!!
困ったら、遠慮なく声をかけてください。室長含め、全力でフォローします。