2026.06.11 | 中学生向け
前期中間試験範囲分析:十二中2年②
二日目
<理科>
①「物質の成り立ち」
②「物質同士の化学変化」
③「生物と細胞」
はじめの二つは化学式が大切です。
教科書p80-81に重要情報がまとまっていますので、
1章2章の内容をおさらいしましょう。
また、NaClが何なのかなど、
物質名も抑えておくのも大切です。
顕微鏡の操作が指定されています。
ねじの位置や開く順番を再確認しましょう。
<社会>
地理「日本の地理的特徴」
歴史
元寇 (鎌倉時代)から
安土桃山時代の序盤までです。
各地域の雨温図がp145にまとまっています。
目を通しておくとよいでしょう。
各工業地帯、地域の特徴を確認しておきましょう。
室町時代は庶民の暮らしも出題され、
文化も豊かになっていきます。
油断なく勉強しましょう。
提出物は丸付け、赤での直しも。
やりきりましょう。
<英語>
Unit1~Unit3-2まで
教科書の読み直しが求められているので、
内容も大切かもしれません。
ノート写しも含め、おさらいしておきましょう。
文法では、不規則動詞が出てきます。
出てきたものは完璧を目指して覚えましょう。
提出物の英語のパートナーは丸付け・直しまで。
忘れないようにやっておきましょう。