2026.06.13 | 中学生向け
前期中間試験範囲分析:蒲原3年①
一日目
<社会>
歴史は自由民権運動~明治の文化まで
公民は1章の「私達と現代社会」
日本の仕組みも大きく変わり、
戦争も始まります。
情報のつながりを意識し、
混乱することなく整理していきましょう。
見過ごされがちですが、
作家や芸術家の名前も多く登場します。
作品名と併せ覚えていきましょう。
公民はワークで問われた箇所を重点的に。
<国語>
範囲は
「握手」
「学びて時に之を習ふ」
「作られた『物語』を超えて」
「初見の文章(説明文)」
ワークで解けなかったものをしっかり復習しましょう。
学習ポイントとして
漢文の訓点が挙げられています。
不安な人は繰り返し練習をオススメします。
①初見の文
②作文の出題が予告されています。
国語が苦手な人にとっては厳しいので、
漢字や上記の対策をみっちりやっておきましょう。