入試直前に確認すること・注意点まとめ
2026.02.10|つぶやき
2025.04.02 | つぶやき
新年度が始まり、いよいよお子さまが中学生になりましたね。制服姿を見て「大きくなったなあ」と感慨深くなるこの時期、同時に「勉強についていけるかな…」「最初が肝心ってよく聞くけど、何をしたらいいの?」という不安を感じている保護者の方も多いのではないでしょうか。
今回は、そんな皆さんに向けて
「中学1年生の最初の30日が成績を左右する理由」と、
「具体的にやっておきたい5つのこと」をわかりやすくお伝えしていきますね!
📌中学1年生、最初の30日が成績を左右する理由
中学生になると、小学校とは違い「定期テスト」が始まり、内申点も成績表にしっかり影響してきます。
特に都内の公立高校入試では、中学3年間の内申点(通知表の評価)が合否に直結するんです。
その中でも中学1年の1学期の成績は、想像以上に大きな意味を持っています。
最初の1ヶ月=勉強の土台づくりの超・重要期間というわけなんです。
中学生になると、環境の変化は想像以上です。小学校と違って、保護者からは見えにくくなる場面も増えてきます。
たとえば、こんな変化があります:
勉強面でのつまずきをそのままにしないことが、中1の春に最も意識したいポイントです。
「うちの子、やる気が見えない…」「宿題をまったくやらなくて…」と感じている方、多いですよね。
でも実は「やり方がわからない」「何から手をつけていいかわからない」というケースが本当に多いんです。
声かけのヒント:
親が“並走する”スタンスを取ることで、子どもも前向きに学びやすくなりますよ😊
3年間の中学生活の中でも、この最初の30日は
この3つの土台をつくるゴールデンタイムです。
紹介した内容、ぜひできるところから日々の関わりに取り入れてみてください。
「でも、声のかけ方が難しい…」「塾に通うタイミングが分からない…」
そんな時こそ、私たち英才個別学院におまかせください!
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