1月の検定は、学年の“節目”にぴったりのタイミング
年が明けて1月。
この時期は、学校でも「まとめの時期」に入り、学年の学習内容がほぼ終わる頃です。
そんなタイミングで実施されるのが、英検・漢検・数検などの各種検定。
実はこの1月の検定、毎年多くの生徒・保護者から人気を集めています。
その理由は、
✅ 今の学年の理解度を確認できる
✅ 次の学年への先取り学習につながる
という、“学びの節目”としての役割があるからです。
今の学年の「定着度チェック」に最適
1月の検定は、今の学年の内容がほぼ終わったタイミングで受けられるため、
「この1年間でどれだけ力がついたか?」を客観的に確認することができます。
たとえば:
小学5年生が漢検6級(小5相当)を受ける
中学2年生が英検4級(中2レベル)に挑戦する
こうしたチャレンジは、学年の総まとめとしての意味合いが強く、
「今の自分の実力を知る」ことができる貴重な機会です。
また、検定の結果は、通知表や進学資料にも活用できるため、保護者の方からも高い関心が寄せられています。
次学年への「先取り学習」にもつながる!
1月の検定は、今の学年の確認だけでなく、次の学年へのステップアップにもつながります。
たとえば、
小学6年生が英検4級(中2レベル)に挑戦することで、中学英語への自信をつける
中学2年生が数検3級(中3レベル)を受けて、予習内容の確認、受験レベルの先取りを始める
こうした「ちょっと背伸びした挑戦」は、
✅ 学習意欲の向上
✅ 自己肯定感のアップ
✅ 進学後の学習のスムーズなスタート
など、さまざまなメリットがあります。
英才個別学院では、検定前の対策授業を通じて、先取り学習の土台づくりもサポートしています。
また、英語検定については当塾で受験される外部の方には無料の対策授業も実施しております!
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