「いい塾」とは何か?室長が本気で考える3つの条件

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「いい塾」とは何か?室長が本気で考える3つの条件

2026.04.17 | 教室からのお知らせ

「いい塾」とは何か?室長が本気で考える3つの条件

「いい塾」とは何か?室長が本気で考える3つの条件
こんにちは、英才個別学院 勝どき校 室長の松田です。

突然ですが、みなさんは「いい塾」とはどんな塾と考えますか?

今日は私、松田の考える「いい塾」の要素をお話ししていきたいと思います。



①「教室の見える化」が徹底されている



多くの塾は「成績が上がります」と言いますが、曖昧です。
入塾当初に言っていたことが履行されない塾さんも存在するのが現状です。

そこで重要なのが「プロセスの可視化」です。


日々の授業が見えることにより成績上昇への道筋が見えてきます。

英才では毎回の授業で報告書を書いて持ち帰ってもらっています。

これにより日々「なにをやって」「どういう状況で」「今後なにを学んでいくのか」が明確になります。
成績推移の管理や学習計画の進捗管理もあわせて行っています。


👉 保護者の方からすると「塾で何をやっているか分からない」ことに不安を感じますよね。

英才では教室を透明化してやっていることがすぐにわかります。





②「家庭との連携力」が高い



成果が出る塾の特徴は、
家庭との連携が強いです。
変化があった際に教室起因でもご家庭起因でもすぐに対応を変えられる塾はムダが少なく、効率の良い学習に繋がります。

英才ではアプリ「ミエスタ」でチャットができます。
また年に少なくとも3回以上の保護者面談を実施しています。

家庭学習についても宿題計画表を用いて、
具体的指示(何を・どれだけ・いつまで)が分かりやすいようにしています。



👉 授業だけで成果を出すのは難しいです。
「授業だけ」ではなく、「家庭学習」も含めて「英才の学習」と考えています。




③テストで点数を取るための仕組みがある


みなさんが塾に通う理由は「定期テストで高得点を取る」「志望校に合格する」など
『テストで結果を出す』ということに集約されます。

いい塾では講師個人の力量だけでなく、仕組みとして点数が取れるようになっています。

英才では、
・定期テスト範囲表をもとに、テストまでの学習計画の立案・進捗管理。
・定期テスト直前には「テスト対策会」を授業以外に実施。6時間みっちり缶詰になってもらいます。
・教科書に完全対応した専用テキストでテスト範囲をもれなく・ムラなく学習。
・日々の英単語テストに合わせて、教室長謹製単語テストの作成・実施。

など様々な仕組みがございます。


👉 点数が取れるようになる「再現性のある指導」を行い、
成績向上を仕組みで実現しています。

英才個別学院 勝どき校ではこのような考えのもと、
地域の方みなさんに「いい塾」と思ってもらえる教室運営を続けてまいります。

英才個別学院勝どき校に興味を持っていただいたそこのあなた!
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