【2026年高校入試合格速報】12月C判定からの逆転合格も!
2026.03.03|小学・中学・高校 全学年向け
2026.03.01 | 小学・中学・高校 全学年向け
「私立の学校に通っているけれど、塾に行っても意味があるのかしら……」
「学校の進度が早すぎて、一般的な塾のカリキュラムでは合わない気がする」
私立の中学校・高校に通わせている保護者様から、このようなご相談をいただくことが増えています。
私立校は独自のテキストを使用したり、独自の教育方針を持っていたりするため、
「塾=公立校向け」というイメージを持たれるのも無理はありません。
私立校に通う生徒さんの保護者様からは、特に以下のようなお悩みを伺います。
こうした悩みは、集団塾や画一的なカリキュラムの塾では解決しにくい部分です。
しかし、個別指導の英才であれば、その「特殊な環境」を強みに変えることができます。
当校では、お子様が学校で使用している教科書やプリント、問題集をそのまま授業に持ち込んでいただけます。
私立校特有のハイレベルな教材や、変則的なカリキュラムに合わせて指導を行うため、
「塾の勉強」と「学校の勉強」が別物になることはありません。毎回の定期テストに向け、学校の傾向を分析した対策を行います。

「私立中学に入ったけれど、他高校を受験したい」
「私立高校から、指定校推薦ではなく一般入試で他大学を目指したい」というご要望にも全力で応えます。
学校の成績(内申点)を維持しつつ、外部入試に必要な基礎力と応用力を養う独自の学習計画を策定します。
私立の環境を活かしながら、次のステージへの挑戦を支えます。
私立校は進度が早いため、一度つまずくと取り戻すのが大変です。
英才では、現在の学習状況を細かくヒアリングし、どこから遡って学習すべきかを明確にします。
「学校の授業が楽しくなった!」と言ってもらえるような環境を整えています。
私立の学校に通われているからこそ、一人ひとりに寄り添った学習計画が必要です。
「うちの学校は特殊だから……」と諦める前に、ぜひ一度、練馬春日校へお越しください。
お子様の学校の様子、使っている教材、そして将来の目標。
それらをしっかり伺った上で、最適な学習方法をご提案いたします
。私、大原が責任を持ってお話を伺います。
お子様の「できた!」という笑顔を、一緒に作っていきましょう。
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