【2026年高校入試合格速報】12月C判定からの逆転合格も!

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【2026年高校入試合格速報】12月C判定からの逆転合格も!

2026.03.03 | 小学・中学・高校 全学年向け

【2026年高校入試合格速報】12月C判定からの逆転合格も!

【2026年高校入試合格速報】12月C判定からの逆転合格も!
【2026年高校入試合格速報】 12月C判定からの逆転合格も!
こんにちは。
英才個別学院練馬春日校の大原です。

昨日、3/2は東京都立高校入試の合否発表日でした。
生徒のみんなが結果報告に集まってくれました。

そんな中でも、12月の模擬試験でC判定からの逆転合格も何人かでました。
模試でボーダーライン上なら安心できる?安心出来ない?
練馬春日校では、合格判定の基準として、
外部会場模試のVもぎを中3の夏休み以降に受験してもらっています。
さて、この判定ですが、どの判定から安心して受験が出来るのでしょうか?
合格可能性としては、S判定で90%、A判定で80%、B判定60%、C判定だと40%となります。
良く言われるボーダーラインはB判定の60%ラインです。
ただし、このB判定、ボーダーラインはギリギリ合格、不合格の境目のため、
内申1点、入試得点1点が合否を大きく変えてきます。
そのため、練馬春日校では、Sまたは、A判定での受験を目指しています。
偏差値の一覧表なども多くがボーダーラインの60%ラインを記載しているため、
この学校は余裕なはずと思っていたらに注意をしましょう。
なぜ、逆転合格できたのか!?
では、なぜC判定40%ラインからの逆転合格が出来たのか。
それは「やる気」+「毎週の教室模試と即日フィードバック」+「授業との連動」です。
練馬春日校では、Vもぎ実施の終了後の1月~2月の期間に教室内模試を毎週実施しています。
朝にみんなで教室集合して、試験の実施。並行して講師の先生が採点を行います。

午後の昼食後には答案と生徒ごとの弱点単元の分析された帳票を返却していきます。
その際に必ず室長と面談を行い明日の授業から次回の模試までの学習計画を立てていきます。
授業へフィードバック内容を反映していくため、入試までに確実に点数を上げていけます。
その結果が今回のC判定からの逆転合格へと繋がりました。
この結果に続いていきませんか?
是非、一度お問い合わせください!!

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