※2024年度深川七中1年第3回、第4回定期テスト比較
■ 「後期から成績が下がった…」それ、必然ですよく耳にするのが、「後期になってから成績が下がってきた気がする…」という声。しかし、これはある意味“必然”です。「学習量は同じ」「テスト範囲だけ広がる」「内容はどんどん難しくなる」つまり、今までの学習ペースが通用しなくなるタイミングなのです。■ テスト範囲が広いと何が大変なのか?
①提出物の量が激増「テスト前だけ頑張ればなんとか…」というタイプはとくに危険です。後期期末は、気合いでは終わらない量になります。②単元の難易度が上がる教科書の終盤に入り、どの教科も急に難しくなります。同じ量をこなすために、必要な時間も増えます。③やる気が出にくくなる量が多い・内容が難しい→ 問題集を開いても「難しそう…」で終了、という流れが起きがち。これも後期期末あるあるです。■ 後期期末・学年末に向けて必要な3つの対策後期のテストは 量×難易度×やる気 の3つをどう管理するかがすべて。① 学習量の確保② 理解度の向上③ モチベーション維持そして大切なのは、今の自分が どのタイプか把握すること です。③が弱い → ①②もうまく回らない②が弱い → 時間がかかり、③も下がりやすい①が弱い → ②の理解が浅くなるまずは「自分はどこがネックなのか」を知るところから始まります。■ 無料で学習相談・体験授業を行っています
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