【中学3年生】夏から頑張る、では遅い?高校受験で差がつく夏休みの過ごし方

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【中学3年生】夏から頑張る、では遅い?高校受験で差がつく夏休みの過ごし方

2026.07.20 | 中学3年生向け

【中学3年生】夏から頑張る、では遅い?高校受験で差がつく夏休みの過ごし方

【中学3年生】夏から頑張る、では遅い?高校受験で差がつく夏休みの過ごし方
【中学3年生】「夏から頑張る」では遅い?高校受験で後悔しないために今やるべきこと

「部活が終わったら頑張る。」

「夏休みから本気を出そう。」

毎年、多くの受験生から聞く言葉です。

しかし、神奈川県の高校入試では、
夏休みの過ごし方が合否を大きく左右します。

とはいえ、心配しすぎる必要はありません。

今から行動すれば、まだ十分に間に合います。


夏休みが「受験の分かれ道」になる理由

夏休みは約40日。

学校の授業が止まるこの期間は、

* 中学1・2年生の総復習
* 苦手単元の克服
* 入試レベルの問題演習

に集中できる、1年で最も貴重な時間です。

この積み重ねが、秋以降の伸びにつながります。

成績が伸びる受験生の共通点

毎年、成績を伸ばす生徒には共通点があります。

* 毎日勉強する時間を決めている
* 苦手教科から逃げない
* 分からない問題をその日のうちに解決する

特別な才能ではなく、毎日の積み重ねが結果を変えています。

「何を勉強すればいいか分からない」が一番危険

受験勉強で最ももったいないのは、

「とりあえず勉強する」こと。

今の学力に合わせて優先順位を決めることで、
同じ時間でも学習効果は大きく変わります。


英才個別学院戸部校では

西中・岡野中・老松中の受験生を中心に、
一人ひとりの目標や学力に合わせた受験対策を行っています。


夏休みの学習計画づくりから、
苦手科目の克服、入試対策までサポートしています。

受験は「夏」が勝負です

「もっと早く始めればよかった。」

これは、受験が終わったあとによく聞く言葉です。

今年の夏は、一度しかありません。

この夏の努力が、
志望校合格への大きな一歩になります。

英才個別学院戸部校では、
夏期講習・学習相談・体験授業を受付中です。

「この夏、本気で受験に向き合いたい。」

そんな中学3年生を、私たちは全力で応援します。

お問い合わせはこちら

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