皆さんこんにちは。
英才個別学院新秋津校の山本です。
「毎日塾に行っているのに、本当にうちの子は頑張っているのだろうか?」
「テストの点数という『結果』だけで判断されて、子どもがやる気をなくしている……」
そんなモヤモヤを抱えている保護者様や生徒さんは少なくありません。
多くの集団塾では、どうしてもテストの点数という最終的な結果だけで評価されがちです。
しかし、本当に大切なのは結果に至るまでの「プロセス」です。
プロセスを大切にすれば、「過去の自分からの成長」を感じられるようになります。
1学期期末試験の成績アップ一覧はこちら。

当学院では、生徒一人ひとりの努力と成長を徹底的に「可視化(見える化)」して表彰する仕組みを取り入れています。
6月実施の1学期期末試験でも、広範囲の学習をやる気をもって取り組んだ生徒たちが、上記のような大きな成果を叩き出してくれました!
■公立中学生31名の内20名が成績アップ!教室に並ぶ努力の証
2026年の一学期期末試験において当学院に通う公立中学生31名のうち、21名が成績アップを達成しました。
東村山第6中学校、東村山第2中学校、清瀬第2中学校、清瀬第4中学校の生徒たちが成果を出してくれました。
現在、教室には頑張った生徒たちの努力を称える表彰状がずらりと並んでいます。
努力の成果が誰の目にも見える形で可視化されているのです。

当学院の表彰状は、一律の基準で出すものと一人ひとりの頑張りに合わせた基準で出すものがあります。 結果にコミットしながら「過程にこだわる」からこその表彰制度です。
表彰対象は、
①「前回得点から+20点以上アップ」または「80点突破」した生徒
自分の壁を破り、明確な成長を見せてくれた生徒全員に表彰状を贈っています。
②「90点以上」を獲得した生徒
最高峰の努力を称え、額縁付きの特別な表彰状を贈呈し、教室全体でその努力を称えています!
「ここまで上がったら表彰される」
「次はあの額縁付きの賞状が欲しい」
という具体的な目標がお子様の中に芽生えて行きます。
■「結果」だけでなく「プロセス」を可視化するから伸びる
集団塾でなかなか成績が上がらない原因の一つに、「自分の成長や頑張りが見えにくく、途中で息切れしてしまう」という点があるそうです。周りのペースに流され、自分自身のどこが良くてどこが課題なのかが分からないままではやる気は続きません。
当学院ではテストの結果だけでなく、日頃の小さなステップや努力のプロセスも可視化できるよう毎回の授業の冒頭テストを実施しています。
■受け身の授業ではなく、自ら考える力を養う「アウトプット重視」の指導
前回の自分を基準に「+20点」を現実にするには一人ひとりのお子さまの課題感を「具体化」する必要があります。
担当講師と教室長がお子さんの課題を分析し、中学生にもわかる「具体的な行動レベル」でアドバイスしています。
また、「あの子でももらえるんだ!」と表彰状が刺激になることが多いです。
表彰されたお子さんの自己肯定感も高まります。この成功体験こそが、次のテストへの強力な原動力になるのです。
■次のテストで、君の頑張りをカタチにしよう!
勉強の成果がカタチになり始めるとお子さんの表情は徐々に変わり始めます。
「今の塾では自分の頑張りを見てくれない」
「集団の中で埋もれてしまって、やる気が出ない」
もしそんな不安を抱えているなら、この夏こそ環境を変えるチャンスです。
次の二学期中間テストではあなたが教室に表彰状を飾る主役になってみませんか?


現在の塾での成果に伸び悩んでいる方、勉強へのモチベーションを自分の味方に付けたい方は、
ぜひ一度当学院の学習相談会にお越しください。
お子様の「頑張り」を結果に結びつける最適なプランを一緒に考えていきましょう。
まずは無料カウンセリング・体験授業へお気軽にお越しください!