2025.10.04 | 中学生はこちら
中学1年生から英語の2極化が始まっています。
この度は英才個別学院白糸台駅前校のHPをご覧いただきありがとうございます。
中学1年生から始まる「英語の2極化」
2025年度からの新しい学習指導要領により、小学校段階で学ぶ英語の内容が大きく変わりました。
小学校で「聞く・話す」を中心に英語に触れてきた一方で、
中学に入るとすぐに「文法」や「読み書き」の学習が本格的に始まります。
その結果、次のような状況が見られています。
* 小学校のうちに英語にしっかり取り組んできた生徒は、中学に入ってもスムーズに学習が進む
* 一方で、十分に定着していない生徒は、中学1年生の早い段階からつまずいてしまう
中学校のテストでは単語は書けて、使える状況にしていないと点数に表れない
こうして、英語力の差が中学1年生から一気に広がり、「2極化」が始まっている のです。
📌 大切なのは「基礎の取りこぼし」を作らないこと。
しっかりと手を動かし、書けるようにすること。
その単語を使って文章まで作成できるようにすること
つまり英文法の理解が必要ですが、学校の授業の内容は・・・・・
特に中1の段階で「英語が苦手」となってしまうと、
その後の定期テストや高校入試にも大きく影響してしまいます。
英才個別学院 白糸台駅前校では、
* 中学英語の基礎文法の徹底
* 単語力・読解力を育てる練習 英語で書けるようにする
* 個々の理解度に合わせたフォロー
を通じて、英語の「わかる!」を増やし、学力の差を縮める指導を行っています。
👉 「英語が不安」「つまずきかけているかも…」という方は、ぜひ一度ご相談ください。