2025.02.22 |
成績があがった生徒の例
教室長の細井です。
成績をあげる上で重要な要素は多くあります。
日々の学習習慣
土台固め
などなど。
今日は、意識すれば誰でも出来る事について、
実際に過去通っていた生徒の実例を通してご紹介致します。
英才で重視しているのは
ノート
です!
・書く時の姿勢、状態
背筋は伸びているか
左手で抑えているか
何かの上にノートを置いて書いていないか
などなど。
字にも出てきますからね。
実際にいた生徒のノートです。

この生徒はとにかくアルファベットが…
その…
なんというか…
達筆でして…。
この生徒が書く
aとu
rとv
hとn
がほぼ同じ!
その為、学校の先生からも減点されていました。
そこで、担当の先生と考えたのが
《 I have a born 作戦 》
です。
意味は全く関係ありません。
生徒のよく混ざるアルファベットが凝縮されているだけです。
最初に自分史上、最高に丁寧な
《 I have a born 》
を書いてから英語の問題に取り組ませていきました。
最初に書く事で意識が変わっていき、字も丁寧に!
結果、英語のテストは、40点台から70点台にアップ!
生徒一人ひとりスイッチは異なります。
面談で、授業で、宿題のノートで、日ごろの雑談で
自分も発見の毎日です。
親に言われるのは嫌だ
いくら言ってもうちの子は言う事を聞かない
そんな経験があるご家庭は、一度英才に来てみて下さい!
必ずプラスなるお話が出来るかと思います!
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