理社で差がつく!都立入試の“勝負科目”とは?

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理社で差がつく!都立入試の“勝負科目”とは?

2025.07.19 | つぶやき

理社で差がつく!都立入試の“勝負科目”とは?

理社で差がつく!都立入試の“勝負科目”とは?
🌈 練馬区中村橋の個別指導塾 英才個別学院中村橋校の佐々木です!🌟

都立入試の理科と社会、実は「得点を伸ばしやすいのに、みんなが苦手な科目」って知ってましたか?💡
主要3科目(国数英)ばかり注目されがちですが、理社こそが合格へのラストピース🧩✨
この夏に理科・社会の基礎からしっかり固めれば、他の受験生と大きな差をつけることができます🔥

 
📊 実は平均点が低い!理社で差がつく理由とは?


都立入試は5教科×100点=500点満点。
でも実際には、理科・社会は平均点がグッと低め。
過去10年間の平均でも主要3科目と比べて低くなっているのが分かります。
国語・・・69.6点
数学・・・59.1点
英語・・・58.9点
社会・・・56.1点
理科・・・58.3点

つまり「みんなできていない」からこそ、自分が点を取れば一気にアドバンテージになります📈💥


👥 上位校を受ける生徒も理社は共通問題!

都立の難関校(自校作成校)を受ける上位層も、理社は同じ問題を受けます。
それでも平均点が主要3科目に比べて低くなっているのが分かりますよね。
問題のレベルは高めで、配点も1問4〜5点がザラ⚠️
理社で2〜3問多く正解するだけで10点以上差がつくこともあるんです😲💨

 

🧠 「覚えるだけ」じゃダメ!?理社の落とし穴

理社=暗記と思ってませんか?実は違います🙅‍♀️
理科は計算問題が頻出。単位・公式・複数単元の融合問題で失点しがち⚡
社会は資料・グラフ・記述問題が増加。教科書だけじゃ太刀打ちできません📉


一問一答の詰め込み型では通用しないのが都立入試の理社なんです😓


⏰ 夏を逃すと、時間が足りなくなる!

中3にとっては、夏休みが「理社を本格的に固める」最初で最後の大チャンス☀️

学校がストップする今だからこそ、まっすぐ苦手と向き合える時間があります📚✨
中1・中2はこれから出てくる単元でつまずかないよう、今のうちに得意を作っておくことが大切です🎯

 

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