2026.04.09 | 小・中・高 全学年向け
【講師インタビュー】中原中サッカー部OBの村田先生が語る!「あの大量の宿題が僕の成績を劇的に変えた理由」
本日は当学院自慢の講師インタビューをお届けします。
今回登場するのは
地元・中原中学校出身で
中学時代はサッカー部に打ち込んでいた村田先生です!
Q1. 村田先生も、かつては新丸子校の生徒だったんですよね?
村田先生:はい!中2から中3までちょうど志望校合格に向けて一番大事な時期に通っていました。
当時はとにかく部活が忙しくて平日は練習でヘトヘトでした。
正直、家に帰ったら寝てしまうことも多かったです。
Q2. 当時の思い出で、一番印象に残っていることは何ですか?
村田先生:実は……当時の担当講師から出される「宿題の量」がものすごかったことです(笑)。
当時はサッカー部での練習もハードだったので
「なんでこんなにやらされるんだろう…」と
心の中で不満に思っていた時期もありました。
でも、それを必死にこなしていくうちに
成績が劇的に上がったんです。
中原中のあの問題数が多いテストで
「手が勝手に動く」感覚を初めて味わいました。
その時初めて「あの宿題は僕がテスト本番で迷わないために必要な量だったんだ」と確信し、納得しました。
Q3. 中原中学校のテストの「難しさ」をどう攻略しましたか?
村田先生:中原中のテストは基礎がわかっているだけでは時間が足りません。
僕自身の体験からも言えますが
内申4や5を勝ち取るには
知識を「スピード」に変える訓練が不可欠です。
今、講師として教える立場になって改めてわかります。
あの時の先生が僕に大量の宿題を出したのは、
僕に「スピードと正確さ」を叩き込もうとしてくれていたからなんだな、と。
だから今、僕も生徒たちには(愛情を持って!)必要な演習量をしっかりこなしてもらうようにしています。
Q4. 最後に、部活に励む中原中の後輩たちへ一言!
部活でヘトヘトなのも
宿題を見て「マジか…」って思う気持ちも全部わかります(笑)。
でも、それを乗り越えた先にしか見えない最高の結果があります!
中原中のテスト攻略法を僕が伝授するので
教室で一緒に頑張りましょう!
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