当時の僕の成績は……正直に言って「最悪」。
自分でも「どこの高校に行けるんだろう」
「そもそも進学できるのかな」と
不安でたまらない毎日でした。
――入塾時、お母様が東室長に「厳しくしてほしい」と直談判されたとか。
小林: そうなんです(笑)。母の危機感がすごくて
東室長に「とにかく厳しく指導してください!」と
お願いしていたのが印象に残っています。
そこから僕の逆転劇が始まりました。
――実際に英才での授業はどうでしたか?
小林: 僕は根っからの勉強嫌いでしたが、
当時の先生たちが本当に熱心で
僕を鼓舞し続けてくれました。
遅刻や宿題忘れは毎回室長に報告されて
室長も毎回遅刻の理由や
宿題をやってこなかった理由を聞いてきました。
本当にしつこかったです(笑)
出される宿題の量は間違いなく他の塾と比べても一番でしたね。
演習中はギリギリ解けるかな?くらいの制限時間でタイマーをセットされた上に、
常に東室長がブースを巡回してるので緊張感もありました。
でも、その圧倒的な演習量があったからこそ、
テスト本番では「これだけやったんだから絶対に大丈夫だ」と、
かつてない自信を持って臨むことができたんです。
――その結果、驚異的なスコアを叩き出したと伺いました。
小林: おかげさまで、入会後1年間で内申点が10個上がりました。
その勢いで大学まで進学でき、
高校時代も通い続けて
評定平均は4.8(ほぼオール5)をキープできました。
高校に行けるかさえ怪しかった僕が指定校推薦で大学に進学できたことは
本当にありがたいことですし、
英才のサポートがあったからこそだと思っています。
――なぜ「講師」をやろうと思ったのですか?
小林: 自分自身が「成績最悪」のどん底から
学力を上げて人生を変えることができたからです。
「勉強ができない、嫌い」という子の気持ちが
僕は誰よりも分かります。
つまずくポイントも
投げ出したくなる気持ちも全部経験してきました。
新丸子校は厳しさの中にも楽しさもあります。
おかげで、勉強嫌いだった僕でも高3まで通い続けることができました。
だからこそ、今度は僕が東室長や当時の先生たちのように
生徒たちの可能性を信じて、
伴走してあげたいと思ったんです。
――最後に、勉強に悩んでいる生徒や保護者の方へメッセージをお願いします。
小林:「今の成績」は関係ありません。
正しいやり方とやり切るための熱いサポートがあれば
内申10アップだってオール5だって夢じゃない。
僕と一緒に地域で一番の宿題量をこなして、
最高の自信を掴み取りましょう!!
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