教室長の細井です。
教室には、高校生ももちろん在籍しています。
『高校生の塾=予備校』
というイメージがあるかもしれません。
しかし!
昨今の教育改革からすれば
『高校生こそ個別』
です。
AO入試、指定校推薦、公募推薦、センター試験
今はどれもやっていないですからね。
しかも!
来年度、高校一年生になる世代から
日本史・世界史
という教科がなくなります。
高校生を取り巻く環境は近年、急速に変化し多様化しています。
大手予備校のように、年間で決まったカリキュラムでは急激な変化に対応出来ません。
映像授業も、『自分はこの問題の解き方が分からない』と自己分析し、乗り越えようとする強い意志がないと、いずれ見なくなってしまいます。
生徒一人ひとりと向き合い、将来から逆算をし導く
情勢の変化をいち早く察知し、即座に修正する
挫けそうな時に、すぐ隣で励ます
それが出来るのが、
個別指導であり
英才であり
東武練馬校なのです。
卒業した生徒、やむを得ず辞めてしまった生徒、生徒の友だち、卒業した生徒の友だち
気軽に遊びに来てくれます。
昨日も卒業生に
『進路に悩んでいる中3いるからアドバイスしに来て』
と連絡すると
10分後には教室に来て、高校の事や勉強の事、色々な話をしてくれました。
通っていた頃は…な生徒ではありましたが、ありがたい限りです。
英才個別学院東武練馬校は、そんな教室です。