↑同じAが3つなのに、国語が5、で数学が4です。国語は最低でも2つは「A◦」があるということです。
【例②「A◦」がある成績例(大和中や東林中)】
◆次の成績アップに
つなげるポイント!🔍 通知表を見るときのポイント3選!✅ 評定(5段階)だけでなく、観点別評価をチェック!評価の内訳を見ることで、強み・課題が明確になります。✅ B評価がついている観点=“伸ばしどころ”!Cはもちろん、BをAに引き上げることで評定も上がるチャンスです!✅ 行動の記録や提出状況も確認忘れがちですが、通知表の「生活や態度の欄」も内申点に影響する大切な要素です!そして、中央林間校で例②の生徒を指導する場合、
成績1つだけ上がることで志望校合格基準に達するなら、「まずは、社会の提出物や授業態度を意識しよう!」という指導をします。数学を4から5にするためには
「思考・判断・表現」の観点でBをA◦に2段階上げる必要または「思考・判断・表現」の観点をBからAへひとつ上げ、さらに「主体的に学習に取り組む態度」の観点をAからA◦へひとつ上げるといった必要がありますが、社会を3から4にするためには
「主体的に学習に取り組む態度」の観点をBからAにするだけで成績が上がります!どちらも同じ「成績1UP」ですので、目標の高校が成績35で良い場合、社会の提出物などに注力した方がより効果を実感しやすいということです。皆さんは「テストの中でも、入試類題などのいままでとれてなかった応用問題で9割以上とろう!」+「授業態度も今より頑張ろう!」と言われるのと「社会の提出物や授業態度を良くしよう!」と言われるのでは、どちらが「実現しやすそう」と思えるでしょうか?
・・・そういうことです!
※もちろん、
数学をないがしろにしていいわけではなく、
全科目「5」をとれることが最終的な目標です。
提出物よりも、
得点UPを図る方が効果的な生徒もいます。
数学が社会よりも好きな科目で、
数学に取り組むことで生徒本人の
モチベーションがあがるなら、それも良いです。
そこは「生徒それぞれ」です。
ただ、
今の中学生達も部活や学校行事など
勉強以外にも取り組むべきことはたくさんあります。
学生生活の中で時間は有限です。
現状でオール5でないなら、
今の成績がついている理由が必ずあるはずなので、
ひとつずつ階段を上るための指導をお勧めしております。
そして
🎓英才個別学院 中央林間校では
通知表の“その後”も全力サポート!
当学院では通知表をもとに
✅ どの教科をどう伸ばすべきか
✅ 評価を上げる具体的な行動
✅ 定期テストに向けたスケジュール
などを一緒に整理しながら、
“戦略的に内申アップ”を目指すサポートを行っています!
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