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「今日は何の日?」活用術!

2025.03.25 | 室長のつぶやき

「今日は何の日?」活用術!

「今日は何の日?」活用術!
足立区の個別塾 英才個別学院 竹ノ塚・保木間校 室長の佐々木です。
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突然ですが、「今日は何の日?」って、親子の会話で話題にしたことはありますか?


実はこの“記念日”というテーマ、ちょっとした会話のネタにするだけで、お子さんの教養感性を育てるきっかけになるんです

今回は、そんな記念日を親子で楽しみながら活用できる3つの習慣をご紹介しますね。


習慣①:「記念日」をきっかけに“学ぶ楽しさ”を知る

たとえば、3月25日は「電気記念日」


「どうしてこの日が電気記念日なの?」「電気って誰が発明したの?」


そんな疑問から、お子さんの“調べる習慣”が自然と育ちます。



1878年3月25日、日本で初めて電灯が灯ったのが由来。


こんなふうに記念日をきっかけに歴史や理科にも興味が広がるんです!





習慣②:「背景」に注目して“教養”を深める

記念日の多くには意味や歴史が込められています。


たとえば3月9日は「ありがとう(サンキュー)の日」



「“ありがとう”ってちゃんと伝えてるかな?」と、親子で感謝について話すきっかけにもなります。



こうした会話を重ねることで、道徳や社会のしくみを知る“教養”が自然と身についていきます。



習慣③:「感性」を育てる“日常会話”のきっかけ

8月10日は「道の日」。ちょっと意外ですよね?


「道がなかったらどうなる?」「誰が整備してるの?」そんな疑問から、


“当たり前に感謝する気持ち”が育ちます。



感受性を育てるには、親子で感じる・考える時間がとても大切。


記念日は、まさにそのきっかけになります!



続けるコツは「無理なく・楽しく」

毎日1分、「今日は○○の日らしいよ〜」と話すだけでOK!


会話の中で「なぜ?どうして?」が生まれたら、それが学びの第一歩です。



スマホで一緒に調べたり、朝のルーティンにしたりするのもおすすめですよ♪





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