秋津・清瀬・所沢の皆さんこんにちは! 英才の山本です。
中学3年生~高校3年生の英語がちょっと苦手だな~と思う皆さんに向けて、
皆さんの頭を悩ませる、「英文法」攻略のコツをお話ししたいと思います。
皆さんは英語の勉強で「文法が苦手だな」「どうやったら覚えられるんだろう?」って思ったことありますか?
私は英語が特に苦手科目だったのでそんなことしょっちゅうでした・・・(笑)
特に中学3年生から英文法が急に難しくなり始めます。そして高校英語の文法では、これでもかと新しいタイプの文法が出てきます。
でも、これらを攻略することは、今後受けるテストや、大学受験、そして将来の夢にもつながるすごく大事なものだと一旦考えて取り組んでいくことが大事だと思います。
英才個別学院では、みんなが英文法をただ暗記するだけじゃなくて、「使える」ようにして、
英語に自信を持てるようになるための特別な勉強法でサポートしているます!
今回は、その効果的な英文法のコツをガイドしちゃいます!
【英才個別学院が教える英文法マスターの3ステップ!】
ステップ1:文法の「形」と「使い方」をしっかり覚える
英語は『配置』の言語です!日本語と違って順番や形がとっても大事!
だから最優先にすべきは、それぞれの文法がどんな形をしていて、どんな風に使われるのかを正確に理解するのが基本です。
例えば「現在完了形」なら、「have/has + 過去分詞」っていう形だけじゃなくて、
「経験」「完了」「継続」っていう3つの主な使い方をしっかり覚えることが大切なんです。
曖昧なままにせず、基礎から丁寧に確認して、確実に理解できるようにしましょう!
ステップ2:文法が「どんな場面」や「どんな文章」で使われるかを整理して、深く理解する
多くの人がつまずきやすいのが、文法がどんな状況や文章で使われるのかを整理する作業です。
「経験と完了ってどう違うの?」
「継続と進行形って使い分けが難しいな」みたいな、
ちょっとした疑問を解決することが、文法を深く理解するカギになります。
英才個別学院では、具体的な例文や実際の場面を想像しながら、文法の「ニュアンス」までつかめるように指導します。
だからこそ、丸暗記じゃない本当の理解ができるようになりますよ。
徹底して覚える暗唱も大事だけどね♪
ステップ3:理解した文法を「自分で使ってみる」ことで定着させる
どんな場面で使うか整理できたら、次は実際に自分で文を作ってみる練習です。
教科書や参考書にある日本語を英語にしてみたり、自分の日頃の出来事や感じたことをもとに英文を書いてみよう!
このステップでは、AIを使って添削するのが今や主流!
自然な言い回しや文法上の注意点も細かく教えてくれるし、自分が聞きたいときに聞けるからとても役に立ちます。
こうすることで、「話せる」「書ける」英語力がどんどん身についていきます。
学習法がきちんと確立すれば、塾で行うことは『実戦形式の演習』。
偏差値が上がっていく循環に入れるわけです!
夏休みは英語の苦手克服・得意を伸ばす大チャンス!
もう7月も3分の1が終わりました。(はやい~~~~!)
あと少しで夏休み!
遊びたい気持ちもわかるけど・・・夏休みという期間は、これまでの勉強を復習したり、特に苦手な英文法を克服するのに最高のチャンスです。
英才個別学院新秋津校では、
この夏、みんな一人ひとりの勉強の進み具合や目標に合わせた「夏期講習」を行うよ。
「夏休みを有効活用して英語の成績を上げたい!」
「二学期に向けて自信をつけたい!」
って思っている人は、この機会に英才個別学院の個別指導で、英語力をグンと伸ばしてみない?
夏の入会キャンペーンは残席あと6名!
今の勉強の状況や、どんな目標を持っているか詳しく聞いて、君にぴったりの勉強プランを提案します!
この夏、英才個別学院で英語学習の新しいスタートを切って、
理想の高校生活を実現するための一歩を踏み出しましょう!
まずはお気軽にお問い合わせください!